不要なトラックは専門業者に高価買取りしてもらう事をおすすめ致します!

最終更新日:2018年06月22日

トラックのあこがれについて

雲でできた双葉

自分は現在28歳の会社員をしております。自分はトラックが運転をできる人は本当にすごいと最近思いました。

祖父がトラックの運転手をやっていて、大阪から東京に向かうときに、自分も観光がてらですが、学校が休みの日を活用して一緒に連れて行ってもらったことを覚えております。

その時の自分ですが、当たり前のことかもしれませんが、トラックも乗用車なども同じ車という認識をしていて、ATやMTなどの区別があることもわからず、将来はトラックの運転手になりたいなどと、子供らしい夢物語を描いていたことがありました。

そして高校三年生となり、実際に車を運転する機会がありました。免許を取得しにいきました。最初はAT限定でと考えてはおりましたが、両親が絶対にMTで行け!と言うので、MTでいきました。

しかしいざ運転をすると、クラッチなど存在していて、これを実際に自分が乗用車として運転を行っていると、いつか絶対に事故ると思いました。それで自分はミッションは運転をすることはないだろうと思いました。車の運転がここまで難しいとは思ってもおりませんでした。

トラックなども憧れはありましたが、運転をする機会がないとおもっていましたが、最近になって運送会社に勤めている友人が、自家用車の軽トラックを購入したらしいので、自分をそれに乗せてくれる機会がありました。久しぶりにトラックの運転台をみましたが、かなり狭く、そしてミッションだったので、複雑な感じがしてしまいました。

トラックの免許はもってはいないので、自分は運転をすることができませんでしたが、会社の駐車場に入った時に、少しではありますが、駐車場で運転をさせてもらう機会があり、車幅などの感覚がつかめていないので、何度か接触もしそうになりましたが、問題なく運転をすることができました。そして改めてプロのかたの運転のすばらしさに気づきました。

やはり憧れでトラックを運転は考えるものではないとおもいました。

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